スポンサードリンク

家庭料理食材・リンゴの見分け方

家庭料理には、なかなか話がたどりつきませんが、バナナに引き続き、

おいしいリンゴの見分け方です。




おいしいリンゴは形が不均等
です。


セザンヌの絵に出てくるような、まーるい形ではなくて、横から見ると、肩のラインが斜めになって、ちょっと姿勢悪い人、みたいなのがいいです。


ヘタのまわりもボコボコしてるようなの。


そして、表面はザラザラしてるの。


ツヤツヤ光ってるのよりも、少し傷があって、その傷がカサブタみたいに直ってるのが甘いです。


人間も、果物も、少しくらいキツイ経験を積むと、甘くなるのでしょうか。


おしりの方も、ボコボコザラザラしてるのがいい。


横から見ると、どうみても平衡な形をしていない、ナナメってるようなのがいいです。



そういうリンゴは、形が整ってるのよりも、さわやかな香りが強くて、しっかり身がつまっていて、甘いのです。


香りがなくてスカスカなリンゴは、おいしくないですものね。



最近はリンゴもいろんな品種があって、私が好きなのは、王林・秋映なんかかな。


私はあまりすっぱいのが好きじゃないので。


これからは、リンゴもおいしい季節だから、楽しみだなあー♪
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
My Yahoo!に追加 Add to Google Subscribe with livedoor Reader

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。